チャレンジミッケ! 4 サンタクロース 価格: 1,428円 レビュー評価:5.0 レビュー数:4 どのページをめくってもクリスマス気分が盛り上がります。 ほかの方も書かれたとおりどのページで飾ってもサマになる写真のキレイさ。 それに加えてこのミッケシリーズのゲーム性の単純さ、面白さは 最近見かける類似品のそれとは完成度が違う感じがします。 ただ見つけるだけなのになかなか見つからない・・そして見つかった時の感動。 覚えるくらいやりこんでしまったら、お互いに問題を出し合ったりして楽しめます。 「こんなところにこんなものが」って感じで幼児から大人まで楽しめる「作品」です。
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ビロードのうさぎ 価格: 1,575円 レビュー評価:5.0 レビュー数:13 ずっと気なっていた酒井駒子さんのこの本!! 今日娘(3歳1か月)のため! なんて言ってほぼ自分のために購入
早速娘のお昼寝用に読み聞かせスタート
読み聞かせているとポタポタ涙がとまらない(私が) 娘はビックリして、ポカーンと私を見ていました 娘どころじゃない読み聞かせになってしまいました
柔らかくって、切なくって、愛しくって、悲しくって・・・
難しい事考えずのコメントで 「ギュッツ」と心を鷲づかみされました
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小公女セイラ ~リトルプリンセス~ 価格: 870円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 「小公女セイラ」の物語はあまりにも有名ですが、子供の頃に絵本やアニメで見たが、原作をきちんと読んだことは無い…という方が多いと思います。 私も大人になって、あらためて原作を読んでみたいと思っていたのですが、今までに出版されていた本はどれも、翻訳文が古すぎてかなり違和感があるか、または子供向けで内容が多少カットされていたり翻案されていたりと、適当な「原作のまま、読みやすく翻訳した本」が見つからない状態でした。 しかしこの本は、違和感の無い現代日本語で翻訳されているため、非常に読みやすく、また原作どおりでカットされた部分もありません。今から「小公女セイラ」を読むのであれば |
急行「北極号」 価格: 1,575円 レビュー評価:4.5 レビュー数:31 ???クリスマスイブの夜、眠らずにサンタクロースを待っていたひとりの少年が、ほかの子どもたちと一緒に北極点への旅に出る――これ以上に魅力的でエキサイティングな絵本の設定など考えられないだろう。そのうえ、そんな物語を描く作家には、クリス・ヴァン・オールズバーグ以上に才能ある芸術家は望みようがないだろう。彫刻制作の気晴らしとして、軽い気持ちで絵本を描きはじめた彫刻家のオールズバーグは、本書『The Polar Express』(邦題『急行「北極号」』)で1986年のコルデコット賞に輝いたのをはじめ、絵本で数々の賞を受賞している。この『The Polar Express』には、生命力と不思議が響きわ |
モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37) 価格: 1,785円 レビュー評価: 5.0 レビュー数:89 ???冒険ファンタジー『はてしない物語』の著者であるミヒャエル・エンデが贈る、時間どろぼうと風変わりな女の子の物語である。文章のみならず、モノクロの挿絵までもエンデ自身が手がけた本書は、1974年にドイツ児童文学賞を受賞。小学5、6年生以上から大人まで幅広い年代の人たちが楽しめる、空想力に富んだ小説だ。 ???円形劇場の廃墟に住みついた、もじゃもじゃ頭で粗末な身なりをした不思議な少女モモ。黙って話を聞くだけで、人の心を溶かし悩みを解消させる能力を持った彼女のまわりには、いつもたくさんの大人や子どもたちが集まっていた。しかし「時間」を人間に倹約させることにより、世界中の余分な「時間」を独占 |
幸せな王子 価格: 1,680円 レビュー評価:4.5 レビュー数:11 恥ずかしい…
子供の頃読んで、 絵本じゃなく小説で読んだこともあって、 何度も読んだ絵本。
買おうと思って久しぶりに読んでみた。
子供がワイのワイの騒いでる絵本コーナーで 鼻スンスンいわせながら必死で我慢してたんだけど…
不覚にも…
何でこんな絵本に弱いんだろ俺…
全人類これを教科書にしよう。 |
だれも知らないサンタの秘密 価格: 1,575円 レビュー評価:4.5 レビュー数:6 「サンタなんかいるワケないじゃん!」っていうサメたチビッ子が『サンタが存在しない理由』としてあげるようなリクツを、真っ向から受け止めて説明してくれるような内容です☆それが実に緻密で詳細な図解で、とってもユカイなんです。 他の方もレビューでオススメしてくださってるとおり、大人でもかなり読みごたえあります♪
子供相手だからって少しもナメてかからず、ちゃんと大人でも充分にナットクできるようなキチンとした論証が展開されてるから、思わずフムフムとナットクしちゃいます。奇想天外で夢いっぱいの、ユーモアあふれる「衝撃の秘密」の数々に、頬がゆるみっぱなしでしたw
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不思議の国のアリス (とびだししかけえほん) 価格: 3,990円 レビュー評価:5.0 レビュー数:24 ロバート・サブダの作品を開けば、驚きの連続で、さまざまな技術が用いられていますが、そのような事は気にせずに、いっぱい・いっぱい驚きながら“不思議の国のアリス”を子供さんと一緒に楽しむのが一番!この飛び出す絵本には、ルイス・キャロルの原作がかなり正確に表現されていることに感心しますが、ページをめくるたびに飛び出す立体シーンには驚きの連続です。どのシーンが一番凄いか語りあうのも楽しいものです。 |
ミッケ!―がっこう (I SPY 8) 価格: 1,428円 レビュー評価: 4.5 レビュー数:9 この種の探し物本は「ポケモン」だのウォリーだの数ある。 でも、特にこのシリーズがユニークなのは実写だということ。 それも郷愁を感じさせるもの、モダン、クラシック、さまざまなイメージを形にして写真に撮ったのだ。 スゴイし、わくわくさせてくれる。色もきれい。全部(シリーズ)おすすめだ!子どもも楽しみ、おとなもよろこぶ。 翻訳まちの数点、早く日本語で読みたい! |
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だいじょうぶだよ、ゾウさん 価格: 1,575円 レビュー評価:5.0 レビュー数:7 2歳8ヶ月の読み聞かせの本にと思い購入しました。読み聞かせるまえに私自身が読んでみました。子供の絵本なのに目がウルウルしてしまいまし。正直娘にはまだ難しいかなとおもいましたが、思っていた以上に子供も物語を理解していました。とにかくもうねずみ君とゾウさんは会えないんだ、「ゾウさんどこがいたいの?」と何度も私に尋ねます。また表情が曇ってしまいます。年齢が大きくなるに連れてこの本に対する思いも変わってくると思いますが、色々な意味で娘が少しずつこの絵本をとうして「最後のさよなら」を理解してくれるといいなと思います。 |
コーギビルのいちばん楽しい日 価格: 1,680円 レビュー評価:5.0 レビュー数:4 クリスマスまでの楽しい日々を過ごす動物たちを描いた絵本です。 ターシャさんの最も愛するコーギ犬のほか、ウサギ、ネコ、ニワトリたちが登場しています。
絵に描かれている家具や食器などは、すべてターシャさんが使っているものだということです。 初めてこの絵本を見た時、細やかな筆遣いで描かれた、温かみのある絵が一目で好きになりました。 とても87歳の方が描いたとは思えないほど、細部にまでこだわって描かれています。 特に室内(部屋やお店の中など)の描写には惹きつけられました。 色彩がとてもいい感じで、描かれているものも |